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2021.06.28

高水準のデジタルマーケティングテクノロジーを誰にでも
デジタリフトのSDGs達成への取り組み


株式会社デジタリフト(本社:東京都港区西麻布、代表取締役:百本 正博)は、SDGs(持続可能開発目標)の達成へ向けて、地方拠点の発展と、中小企業・スタートアップ支援の観点から、経済発展と社会的課題の解決に積極的に取り組んでいきます。


1.背景
株式会社デジタリフト(以下、デジタリフト)は「カスタマーの意思決定を円滑に」をビジョンとして掲げ、「User Experienceをデジタル技術で最適化する」ことを目指し、クライアントとエンドユーザー、双方の利益最大化に取り組んでいます。SDGs(持続可能な開発目標)の達成に積極的に取り組むことで、当社のミッション実現と企業価値の向上を図るとともに、持続可能な社会の実現に貢献できればと考えています。


2.「持続可能な開発目標(SDGs)」への具体的な取り組み
デジタリフトではSDGsの17の目標のうち、特に下記2つの目標に注力し取り組みを行っております。


(1)サテライトオフィスで目指す、地方経済の発展と雇用拡大

大都市圏に本社がありながら、地方に拠点を構える「サテライトオフィス」。東京に本社を構えるデジタリフトでは、千葉と宮崎にサテライトオフィスを設置しています。子育てや介護、「地方に住んでみたい」といった様々な人の理想的な働き方を叶える新しいオフィスの形を実現し、ディーセント・ワークを促進するとともに、雇用の拡大と地方経済の発展を図り、SDGs目標8への貢献を目指します。【出社前に海?宮崎で叶えるサテライトオフィスの働き方とは:https://recruit.digitalift.co.jp/notsute/


(2)高水準のデジタルマーケティングテクノロジーを誰にでも

スタートアップや中小企業と大企業の間には大きな情報格差が存在します。大きな予算があり、経験豊富なスタッフと最先端の技術によるサービスが受けられる企業は一握りです。デジタリフトでは、中小企業・スタートアップ支援として、少額型運用対応型サービス「LIFT+」を提供しています。「高水準のデジタルマーケティングテクノロジーを誰にでも」という理想の実現を目指しながら、デジタル技術を武器に産業基盤の構築に貢献します。

■会社概要
【社名】株式会社デジタリフト
【設立】2012年11月
【代表取締役】百本 正博
【住所】 東京都港区西麻布4-12-24 興和西麻布ビル7階
【URL】https://digitalift.co.jp/
【事業内容】コンサルティング事業・トレーディングデスク事業、DMP導入コンサルティング事業、SNS運用事業、システム企画・開発


■デジタリフトの「VISION・MISSION」と業務の概要
デジタリフトは、「カスタマーの意思決定を円滑に」をVISIONとして掲げ、「User Experienceをデジタル技術で最適化する」事をMISSIONとしています。
主力事業は、「コンサルティング」と「広告運用」で、周辺領域としてアフィリエイトや、チャットボット構築、制作などをおこなっています。
コンサルティング事業では、「CdMO」*として、共に課題に向き合いクライアントのデジタルマーケティングの活用方法や施策を共に考えています。
*CdMOとは:「チーフ・デジタル・マーケティング・オフィサー」の略。詳細は下記ご参照。
https://recruit.digitalift.co.jp/cdmo/


広告運用事業では、柔軟な再設計機能と着実な実行体制を組み合わせた「アジャイル型広告運用」*によりクライアントのビジネス最大化をサポートしています。
*アジャイル型広告運用とは:https://recruit.digitalift.co.jp/agile/


■代表プロフィール
デジタリフト 代表取締役 百本正博(Masahiro Hyakumoto)
株式会社大広で10年間、信託銀行、洋酒メーカー、飲料、自動車メーカー、メガバング、通信、流通会社(GMS)等を担当し、多数のプロジェクトを成功に導く。その後、IT企業にてコンサルタント、新規事業開発等を担当。広告代理店時代のノウハウと新しいテクノロジーへの理解を武器に広告主をサポートすべく2012年会社を設立。デジタルマーケティングのコンサルティングを行う。


​■ 本件に関するお問い合わせ
電話番号:03-6434-9896
お問い合わせURL:https://digitalift.co.jp/contact/

担当:鹿熊(カクマ)

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