INTERVIEW
インタビュー
INTERVIEW
各自の強みを活かし活躍している
ビジネスプロデューサー3名が語るデジタリフトのリアル
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A.H.
チームリーダーとしてチームマネジメントと戦略立案を担う。
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A.S.
前職の経験を活かし、多様なキャリアの体現者として活躍。
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C.I.
若手ながら裁量を持ち、急速な成長を遂げているホープ。
私たちの「仕事内容」と「1日のスケジュール」
皆さんがデジタリフトのビジネスプロデューサーとして、どのような業務を担当されているか教えてください。
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A.H.
業種もKPIも異なる複数のクライアントを横断で担当しています。広告という一施策にとどまらず、事業の戦略づくりから戦術設計、その実行支援までを一気通貫で手がけているのが特徴です。同時に自分のチームのメンバー育成も担い、プレイヤーとマネージャーの二刀流で動いています。
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A.S.
新規顧客対応:既存顧客対応 5:5のイメージ フロント・ディレクション
中途入社してまだ約3ヶ月目ですが、国内クライアントだけでなく海外クライアントなども担当しているので、チームの協力を得ながら日々奮闘しています。 -
C.I.
新規顧客対応:既存顧客対応 3:7のイメージ フロント・ディレクション
└クライアントのビジネスモデルや業界特有の法規制・ルールを深くインプットした上で、フロント業務やディレクションをマルチに行っています。市場データや競合分析から、戦略の立案とロードマップ策定、そしてその策定には社内の優秀なプランナーや運用チーム、クリエイティブチームの協力が必要なので、そのディレクションを実施。
1日のタイムスケジュールイメージ
| 時間 | A.H. | A.S. | C.I. |
|---|---|---|---|
| 9:00 | メール確認/タスク確認 | メール確認/タスク確認 | |
| 10:00 | 出社/週次MTG | アポイント前準備 | MTG前準備/上長確認 |
| 11:00 | 部門連携・マネジメントMTG | アポイント前準備 | 社内MTG |
| 12:00 | ランチ休憩 | クライアント商談 | ランチ休憩 |
| 13:00 | クライアント商談/打ち合わせ | ランチ休憩 | 資料作成 |
| 14:00 | 提案資料/企画書づくり | 案件MTG | 新規アポイント対応 |
| 15:00 | クライアント定例 | 勉強会 | 次アクションの整理/連携 |
| 16:00 | メンバー案件状況の確認 | 資料作成 | 資料作成 |
| 17:00 | 1on1/ロープレ | 1on1 | 1on1 |
| 18:00 | 上長との1on1/週次振り返り | 退勤 | タスク整理/退勤 |
| 19:00 | 以降プレイヤー業務 |
チームの雰囲気と、デジタリフトの社風・カルチャー
それぞれのチームや、会社全体の雰囲気はいかがですか?
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A.H.
ストイックかつ前のめりかつ人情。
前提全社員が思考停止していない。仕事はストイックだけど、和気あいあい。 -
A.S.
質問しやすい環境。フランクなコミュニケーションが取れる。
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C.I.
和気あいあい。動物園! A.H.チームリーダーという飼育員に信頼をよせつつ、一人一人ががむしゃらに働いています。みんなが同じ方向を向いて仕事をしているイメージ。年齢が近いので比較的コミュニケーションは取りやすいし、雑談で爆笑したり、業務の相談をしたり、とても楽しく仕事をしています。余裕があるときはランチ!
三者三様の視点:それぞれの役割から見える景色
実際に入社して感じていることを教えてください。
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A.H.
なんでも提案出来る(ブランディング、CRM、マーケティング、戦略コンサル)グループ会社もあるので、シームレスに色々なアセットを使える。
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A.S.
挑戦させてもらえる環境。成長実感ある。
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C.I.
大学時代を思い出す(笑)
コミュニケーションが本当に取りやすい。組織を良くしていこうという風潮。
自分の大学時代に似ている。
数字の具体化
担当しているクライアントの業界や、「どれくらいの期間で、どんな成果を出せるようになったか」などの具体的なエピソードを教えてください。
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A.H.
例えばA社は、ひとつのブランドの中に複数の事業・サービスがぶら下がっている非常に領域の広いクライアントです。商品カテゴリーによって、それぞれKPIもターゲットも商流も違う。最初は個別の広告運用代理店として参加しましたが、今では事業ごとの構造を横断的に見て、「どこに広告予算を寄せるべきか」「刈り取りと認知のバランスをどう取るか」まで含めて議論できるようになりました。単一施策ではなく、事業ポートフォリオ全体のマーケティング設計に踏み込めているのが、この案件で得た一番の経験です。
B社は、扱う領域が広く、複数の切り口でマーケティングを設計する必要があります。「広告を回す」だけでなく、ファネル全体・事業の流れの中で広告をどう位置づけるかを一緒に考える支援にシフトしてきました。運用担当として参加していた頃と比べて、今はクライアントの事業課題そのものに対して打ち手を提案できる立ち位置になっています。自分のこの5年間の経験がしっかり活かされた事例です。 -
A.S.
入社間もないですが、多数のクライアントを担当させてもらい、早期にメイン担当になるべく勉強中です。
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C.I.
生花のEC事業を展開するクライアントを担当。引き継ぎ当初は新規獲得CPAの高騰という課題があった。
単なる広告の数値調整にとどまらず、お客様の長期的な利益を見据え、複数の提案を実施。その中で、認知施策の提案が採用されました。
また、クライアントとこまめにコミュニケーションを続けた事で、SEOに興味を持っている新しいお客様をご紹介いただける機会にも繋がりました。目の前の広告運用だけでなく、ビジネスパートナーとして誠実に向き合うことで、強固な信頼関係を築けた手応えを感じています。
リアリティ・ギャップの解消
実際に入社してみて、「良い意味でギャップ」だったことや、「ここは思っていたより大変だった」というリアルな部分を教えてください。
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A.H.
作ること。自分以上に領域が広い人はいないと自負しているので、全ての実績は前例のない実績を作るコトでありそれが大変かつ面白い
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A.S.
ギャップは、想像以上に丁寧に指導してくれる。安心。
しっかり自分でパフォーマンスを出していかないといけない部分は大変。 -
C.I.
良い意味で感じた違和感、「こうした方が良い」を声に出す文化。そして反映されるスピード感。
大変さは、マルチタスク力。常に頭をフル回転。知的ハードワーク。
心理的安全性・サポート体制
デジタリフトでは、入社直後のメンバーに対してどのようなフォロー体制(オンボーディング)がありますか?
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A.H.
1on1や案件を持ち出してからの案件整理MTGなど、案件や能力を前に進めるフォロー体制があるため、足踏みをして前に進めない環境がない。
ネクストアクションの目線合わせが常にある。 -
A.S.
入社直後の毎日1on1。今現在も週一。コミュニケーション取る場が常にある。
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C.I.
1on1が多くあるのでコミュニケーションが取りやすい。
相手のことを考えた上で、アサーティブなコミュニケーションが取れる。
将来性・ビジョンへの共感
最後の質問です。皆さん自身が、これからデジタリフトという舞台で「挑戦したいこと」や「描いているキャリアの野望」を教えてください。
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A.H.
事業グロースに関わるコト(人も含め)すべてを設計出来るようになる。
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A.S.
主体で動ける人材になりたい。サポートではない、主役になりたい。
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C.I.
誰よりも早く直上に追いつく。その上で自分という看板で仕事をしたい。
求める人物像(こんな人と働きたい!)
最後の最後に、これからデジタリフトに応募しようと考えている方へメッセージと、「こんな人と一緒に働きたい」という人物像を教えてください。
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A.H.
①常に問いを作れる人
マーケティング業界は、常に新しいフレームワークが作られ、競合も様々なプロモーションを行います。自分の確立されたフレームワークだけでやっていると取り残されてしまうので、現状に対して常に問いを立てられることが重要です。
②明るい人/自分の機嫌を自分で取れる人
私たちの仕事はひとりで完結はせず、多くの人が介在して進めていく仕事なので、困難があった時でも明るい人が良いなと思います。
③意識を広げられる人
他者の意識まで自己を広げることができる人。自分の業務外にまで意識を広げて、それらをケアしながら仕事ができる人はかなり貴重な人材だと思います。 -
A.S.
①前向きに仕事を楽しめる人。
②相手のためになる仕事を考えられる人。 -
C.I.
①ガッツがある人。壁にぶつかっても乗り越えてやろうという気概。
②相手の立場に立って仕事を進められる人。